刃研ぎ屋「月」の通販サイト HATOGIYATUKI 2026年4月13日リニューアルオープン!
【砥石#1000】PAPER MOON 月華
■ 月華(#1000)
中砥石 #1000(中研ぎ)
硬めの砥石でありながら、研ぎすぎず削れやすい絶妙なバランスです。
硬さがありつつも砥泥が出るため、刃先を心地よくなめらかに整えます。
荒研ぎ後に刃の荒さが残る場合など、研ぎの中心となる一本です。
刺身包丁や出刃包丁などの和包丁はもちろん、牛刀などステンレス系鋼材にも最適です。
PAPER MOON series
— 職人が研ぎに求める、6つの月 —
■ 特徴
研ぎ手の感覚を基準に設計されたオリジナル砥石シリーズです。荒研ぎから仕上げまで一貫して“刃と研ぎ手の一体感”を追求しています。砥石ごとに研ぎ工程を表す名を持ち、段階に応じた最適な研ぎを実現します。柔らかさ、当たり、研泥、そして仕上がり。そのわずかな違いが、切れ味の質を大きく左右します。
■ コンセプト
「PAPER MOON(ペーパームーン)」とは英語で“紙の月”“作り物の月”を意味します。本物でなくとも、見る人の心に光を届ける存在です。その姿は素材と向き合い、手の感覚で仕上げる職人の仕事と重なります。研ぎという繊細な工程を通して、一瞬の輝きを本物へと高めていきます。その想いを、このシリーズ名に込めています。
■ ラインナップ
朧月(荒砥石 #320)/月華(中砥石 #1000)/白月(中仕上砥石 #3000)/夢月(仕上砥石 #5000)/玲月(超仕上砥石 #8000)/幻月(最終仕上砥石 #10000)
本体サイズ:W73mm×H210㎜×D38
本体重量:939.5g
※製品の特性上、大きさ及び重さには誤差があります。
■お客様レビュー
#1000 研ぎやすさと安定感のバランスが良い
【日本料理 福楽 様】
実際に使ってみて、まず感じたのはとても研ぎやすい砥石だという点です。適度な硬さがあり、刃の当たりも良く、スムーズに研ぎを進めることができます。仕上がりも安定していて、切れ味がしっかり持続する印象です。砥泥も出やすく、作業中のコントロールがしやすいため、全体的に非常に扱いやすいと感じました。どんな包丁にも使いやすく、日常のメンテナンスにも適しています。総合的に見ても非常に完成度の高い砥石で、評価としては10点満点です。砥泥が出しやすく、ならしやすいのでメンテナンスも簡単。料理人の方はもちろん、幅広い方におすすめできる一枚だと思います。
<日本料理 福楽>
〒950-0105 新潟県新潟市江南区大渕1196
ホームページ:https://furaku2022.wixsite.com/-site
Googleマップ:https://share.google/JY579jFR7H5tFizHI
■お客様レビュー
#1000 ムラなく仕上がり、日々の仕事で使いやすい
【登喜和鮨 新潟店 坂井様】
水につけっぱなしでも問題なく使える扱いやすさがあり、実際に使用していてストレスを感じることはありませんでした。軽い包丁でもしっかりと刃が乗り、研ぎやすさを実感できます。中砥として使いましたが、刃もつきやすく、ムラが出にくいため均一に仕上げることができました。切れ味も安定しており、日々の仕事で安心して使える印象です。砥泥も出やすく、研ぎの感覚をつかみやすい点も良いところだと思います。今回は柳刃と出刃で使用しましたが、どちらも問題なく仕上げることができました。コストパフォーマンスを考えても非常に優秀で、この価格帯であれば十分すぎる品質だと思います。仕上げ砥も試してみたくなる、そんな砥石でした。砥泥をしっかり出して研ぎたい方には特におすすめです。
<登喜和鮨 新潟店>
〒951-8067 新潟県新潟市中央区本町通り7番町
instagram:https://www.instagram.com/tokiwa_sushi_/
Googleマップ:https://share.google/zdpEs3oA3JzpNSPAk
中砥石 #1000(中研ぎ)
硬めの砥石でありながら、研ぎすぎず削れやすい絶妙なバランスです。
硬さがありつつも砥泥が出るため、刃先を心地よくなめらかに整えます。
荒研ぎ後に刃の荒さが残る場合など、研ぎの中心となる一本です。
刺身包丁や出刃包丁などの和包丁はもちろん、牛刀などステンレス系鋼材にも最適です。
PAPER MOON series
— 職人が研ぎに求める、6つの月 —
■ 特徴
研ぎ手の感覚を基準に設計されたオリジナル砥石シリーズです。荒研ぎから仕上げまで一貫して“刃と研ぎ手の一体感”を追求しています。砥石ごとに研ぎ工程を表す名を持ち、段階に応じた最適な研ぎを実現します。柔らかさ、当たり、研泥、そして仕上がり。そのわずかな違いが、切れ味の質を大きく左右します。
■ コンセプト
「PAPER MOON(ペーパームーン)」とは英語で“紙の月”“作り物の月”を意味します。本物でなくとも、見る人の心に光を届ける存在です。その姿は素材と向き合い、手の感覚で仕上げる職人の仕事と重なります。研ぎという繊細な工程を通して、一瞬の輝きを本物へと高めていきます。その想いを、このシリーズ名に込めています。
■ ラインナップ
朧月(荒砥石 #320)/月華(中砥石 #1000)/白月(中仕上砥石 #3000)/夢月(仕上砥石 #5000)/玲月(超仕上砥石 #8000)/幻月(最終仕上砥石 #10000)
本体サイズ:W73mm×H210㎜×D38
本体重量:939.5g
※製品の特性上、大きさ及び重さには誤差があります。
■お客様レビュー
#1000 研ぎやすさと安定感のバランスが良い
【日本料理 福楽 様】
実際に使ってみて、まず感じたのはとても研ぎやすい砥石だという点です。適度な硬さがあり、刃の当たりも良く、スムーズに研ぎを進めることができます。仕上がりも安定していて、切れ味がしっかり持続する印象です。砥泥も出やすく、作業中のコントロールがしやすいため、全体的に非常に扱いやすいと感じました。どんな包丁にも使いやすく、日常のメンテナンスにも適しています。総合的に見ても非常に完成度の高い砥石で、評価としては10点満点です。砥泥が出しやすく、ならしやすいのでメンテナンスも簡単。料理人の方はもちろん、幅広い方におすすめできる一枚だと思います。
<日本料理 福楽>
〒950-0105 新潟県新潟市江南区大渕1196
ホームページ:https://furaku2022.wixsite.com/-site
Googleマップ:https://share.google/JY579jFR7H5tFizHI
■お客様レビュー
#1000 ムラなく仕上がり、日々の仕事で使いやすい
【登喜和鮨 新潟店 坂井様】
水につけっぱなしでも問題なく使える扱いやすさがあり、実際に使用していてストレスを感じることはありませんでした。軽い包丁でもしっかりと刃が乗り、研ぎやすさを実感できます。中砥として使いましたが、刃もつきやすく、ムラが出にくいため均一に仕上げることができました。切れ味も安定しており、日々の仕事で安心して使える印象です。砥泥も出やすく、研ぎの感覚をつかみやすい点も良いところだと思います。今回は柳刃と出刃で使用しましたが、どちらも問題なく仕上げることができました。コストパフォーマンスを考えても非常に優秀で、この価格帯であれば十分すぎる品質だと思います。仕上げ砥も試してみたくなる、そんな砥石でした。砥泥をしっかり出して研ぎたい方には特におすすめです。
<登喜和鮨 新潟店>
〒951-8067 新潟県新潟市中央区本町通り7番町
instagram:https://www.instagram.com/tokiwa_sushi_/
Googleマップ:https://share.google/zdpEs3oA3JzpNSPAk
【砥石#1000】PAPER MOON 月華
¥3,960



























