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【砥石#320】PAPER MOON 朧月
■ 朧月(#320)
荒砥石 #320(荒研ぎ)
柔らかく粘るような研ぎ感で、刃を包み込むように荒研ぎができます。
比較的柔らかく、砥泥が出やすい砥石です。
刃当たりが優しく、包丁の形を整えながら素材を削りすぎません。
刺身包丁や出刃包丁など、和包丁の初期研ぎに最適です。
PAPER MOON series
— 職人が研ぎに求める、6つの月 —
■ 特徴
研ぎ手の感覚を基準に設計されたオリジナル砥石シリーズです。荒研ぎから仕上げまで一貫して“刃と研ぎ手の一体感”を追求しています。砥石ごとに研ぎ工程を表す名を持ち、段階に応じた最適な研ぎを実現します。柔らかさ、当たり、研泥、そして仕上がり。そのわずかな違いが、切れ味の質を大きく左右します。
■ コンセプト
「PAPER MOON(ペーパームーン)」とは英語で“紙の月”“作り物の月”を意味します。本物でなくとも、見る人の心に光を届ける存在です。その姿は素材と向き合い、手の感覚で仕上げる職人の仕事と重なります。研ぎという繊細な工程を通して、一瞬の輝きを本物へと高めていきます。その想いを、このシリーズ名に込めています。
■ ラインナップ
朧月(荒砥石 #320)/月華(中砥石 #1000)/白月(中仕上砥石 #3000)/夢月(仕上砥石 #5000)/玲月(超仕上砥石 #8000)/幻月(最終仕上砥石 #10000)
本体サイズ:W73mm×H210㎜×D28mm
本体重量:997g
※製品の特性上、大きさ及び重さには誤差があります。
荒砥石 #320(荒研ぎ)
柔らかく粘るような研ぎ感で、刃を包み込むように荒研ぎができます。
比較的柔らかく、砥泥が出やすい砥石です。
刃当たりが優しく、包丁の形を整えながら素材を削りすぎません。
刺身包丁や出刃包丁など、和包丁の初期研ぎに最適です。
PAPER MOON series
— 職人が研ぎに求める、6つの月 —
■ 特徴
研ぎ手の感覚を基準に設計されたオリジナル砥石シリーズです。荒研ぎから仕上げまで一貫して“刃と研ぎ手の一体感”を追求しています。砥石ごとに研ぎ工程を表す名を持ち、段階に応じた最適な研ぎを実現します。柔らかさ、当たり、研泥、そして仕上がり。そのわずかな違いが、切れ味の質を大きく左右します。
■ コンセプト
「PAPER MOON(ペーパームーン)」とは英語で“紙の月”“作り物の月”を意味します。本物でなくとも、見る人の心に光を届ける存在です。その姿は素材と向き合い、手の感覚で仕上げる職人の仕事と重なります。研ぎという繊細な工程を通して、一瞬の輝きを本物へと高めていきます。その想いを、このシリーズ名に込めています。
■ ラインナップ
朧月(荒砥石 #320)/月華(中砥石 #1000)/白月(中仕上砥石 #3000)/夢月(仕上砥石 #5000)/玲月(超仕上砥石 #8000)/幻月(最終仕上砥石 #10000)
本体サイズ:W73mm×H210㎜×D28mm
本体重量:997g
※製品の特性上、大きさ及び重さには誤差があります。
【砥石#320】PAPER MOON 朧月
¥3,630



























